アジ(鯵)は、防波堤の先端部分がポイントです。

初夏から晩秋が最盛期で、夕まずめに合わせて防波堤に出かけると大漁間違いなしです。

プランクトンを食べるので、餌もコマセもアミエビを使うのが一般的です。

サビキ釣りでは、魚がかかってもすぐに上げないで、そのままにして置くとコマセがばらけて、さらに2匹目、3匹目とかかって来ます。

数匹かかって竿が重くなってから上げるのが、数を釣るコツです。

アジ(鯵)は、釣れ始めると、入れ食い状態になりますので大変面白い魚です。
サビキ釣りで大漁間違いなし・・・アジ(鯵)
アジの釣り方
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アジ(鯵)は、防波堤の先端部分がポイントで、初夏から晩秋の夕まずめに出かけると大漁間違いなしです。

2005.5 新潟県佐渡市の防波堤 サビキ釣り アジ 23cm 
午後4時〜6時  15cm〜23cm 15匹